納期目安:
01月29日頃のお届け予定です。
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ノブだと初期ロットだと思います。
箱と袋付き
⚠️スイッチカバーはつきません。
ボードに入れてつかっていたので、擦り傷あります。不良箇所もないです。
箱は組み立て式なら畳んで発送する予定です
アンビエントパットリバーブ
“DARK STAR”の内部は“Pad Reverb”とも評される長く少し緩やかな立ち上がりのリバーブセクションと、リバーブのWetのみに機能する3つの個性的なモジュレーションセクションによって構成されています。
“REVERB”(一般的にはディケイ)のコントロール幅は平均的に長く設計されており、リードトーン、ひいては楽曲全体に深い雰囲気を加えようというコンセプトがひしひしと伝わってきます。
次にこのエフェクターの最大の個性である3つのモジュレーション、”PITCH” “DELAY” “CRUSH”をそれぞれ見ていきましょう。
[pitch]
“PITCH”モードでは独立した2つのピッチシフトがかかります。それぞれのピッチを独立して操作することができ、1オクターブ上、下に設定すればシマーリバーブのように、また2つのピッチを少しだけずらせばリバーブを揺らす事もできます。ピッチの変化が無段階なこともあり、グリグリとノブを回したくなる、創造性を刺激するようなモードです。
[delay]
“DELAY”モードではリバーブにディレイがかかります。この、リバーブの「後段に」ディレイがあるという点が肝要で、より複雑な質感や広がりを作り出しています。他のモードに比べて派手さはありませんが、素のリバーブ音の良さがにじみ出る、楽曲の空気感を下支えするようなモードです。
[crush]
“CRUSH”モードではビットクラッシュとピッチシフトがかかり、OBNEの世界観を堪能することができるモードです。ピッチとビット深度をコントロールすることでその質感を調整することができ、ほのかな影を感じるサウンドから荒々しい質感を生むサウンドまで生み出すことができます。”DARK STAR”にしかない独特の空気感をもつ、個人的にお気に入りのモードです。
Pad Reverb
strymon
shoegaze
reverb
boss
rv-3
eventide
line6
anbient
noise
earthquaker devices
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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オススメ度 4.2点
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