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Gewandhaus Orchesterによるベートーヴェン交響曲集、指揮:クルト・マズア。
- タイトル: BEETHOVEN SYMPHONIE NR.5
- タイトル: BEETHOVEN SYMPHONIE NR.4
- タイトル: BEETHOVEN SYMPHONIE NR.3
- タイトル: BEETHOVEN SYMPHONIE NR.1
- タイトル: BEETHOVEN SYMPHONIE NR.8
- タイトル: BEETHOVEN SYMPHONIE NR.4
- タイトル:BEETHOVEN SYMPHONIE NR.6 & NR.9
- オーケストラ: Gewandhaus Orchester
- 指揮者: Kurt Masur
- レコード会社: Victor
- 制作協力 東ドイツ エテルナ社
ご覧いただきありがとうございます。
すでに出品していたクルト・マズア指揮、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団による1971〜72年にかけて、日本と東ドイツ(当時)のドレスデンで録音されたベートーヴェン交響曲全集から、1番、3番《英雄》、4番、5番《運命》、6番《田園》、7番、8番、9番《合唱》の8曲を7枚セットにしました。
ツンボ音楽評論家どもがマズアやメータを悪様(あしざま)に言って来たせいで、不当に評価の低い大指揮者。しかし、欧米での高評価通り、偉大な指揮者でした。
指揮者なら誰もが憧れ、常任指揮者になることが「夢」である2大名門「ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団」と「ニューヨーク・フィルハーモニック」両方とも制覇した巨匠は、マズアくらいだろう。
わたくしは、ゲヴァントハウス管弦楽団、ニューヨーク・フィルハーモニック、両方とも聴いた体験が数多くありますが、ベートーヴェン、ブラームス、メンデルスゾーン、ブルックナー、いずれも永く深く記憶に残る感動的な名演奏でした。
三流ドイツ文学者Kやエセ評論家の妄言など忘れて、虚心に耳傾けて頂きたい。
レコード盤の本体は50年以上も昔の年代物としては異例なほどキレイです。お値打品と言えます。
ジャケットは、並の中古品レベルです。スレキズ、汚れなど、経年劣化の痕はあります。
分売もしています。先にバラ売りが売れた場合には、まとめ売りは中止します。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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