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竹元郁雄 越前茶碗 (箱書・熊谷上ケ平窯)
サイズ 約 径12.5×高8.9 cm
共箱、共布、他付属品なし
・口縁部に極小さなホツがあります。(写真16〜18)
(口造りから見ると当初のものかもしれません)
・古越前を思わせる椀形の越前焼の茶碗です。
椀形なので手に馴染みが大変よく器を自然に包み
込むように添えられます。
・この茶碗は、最初の窯・熊谷上ケ平窯 (1978〜
1985)時代の茶碗ですが、高台など師の影響があ
まり見受けられず研究していた素朴な越前古窯に
近い様に思います。
この時代以降明るい赤味の強い現代的な感覚の器
に移行していきます。
初期の志の表れた貴重な作品。
竹元郁雄(1940-)は、備前焼の藤原啓、雄に師事、焼締で茶陶を中心に作陶、越前焼を代表する作家。
1978年熊谷上ケ平窯、1985年峰越窯、
2020竹元道仙改名
陶器類はその性質上、貫入が入るものがあります。
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| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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