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真宗教学の泰斗である 住田智見(1868–1938)の未刊原稿を編纂した遺稿集シリーズの一冊、『真宗教学之研究』です。
1941年(昭和16年)の初版刊行で、住田先生遺稿刊行会(名古屋)より発行されました。
古書なので傷みなどは有りますが通読には問題ありません。また写真にも撮りましたが、付属の住田智見による靖國神社についての論説があります。
全641ページにおよぶ大著で、教学的・書誌学的・歴史学的視座から住田の宗学が展開され、親鸞教義や真宗教学の体系を包括的に分析・考察しています。
図版・肖像を含む構成で、戦前期の真宗教学研究の貴重な一次資料として資料価値が高い一冊です。
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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