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滋賀県重要無形文化財 紫香楽窯五代 上田直方の信楽茶碗です。
共箱です。栞が付いています。
箱の蓋裏に、裏千家十五世 鵬雲斎の書き付け・
花押があります。
高台中に「直方」の印があります。
すっきりとした端正優美な姿です。
自然の非常に味わい深い景色が見られ、日用の美と
温もりの感じられる見事な作品です。
【上田直方 五代(1928-2016)】
四代直方の子として生まれる。
京都国立陶磁器試験場を経て、1946年より
父の工房にて作陶を開始した。
朝日陶芸展や日本伝統工芸展などに入選を重ね、
1991年には滋賀県重要無形文化財に認定、
1995年に滋賀県文化賞を受賞する。
☆サイズ☆
幅約12.7cm 高さ約7.9cm
☆状態☆
目立つ疵など無く、良い状態ですが
時代経過のスレ・使用感等、写真を良くご覧頂き、
ご理解の上ご購入をお願い申し上げます。
※撮影に使用しております皿立て等、特記がない限り付属ではありません。
※タイトルや説明は、箱書きや所有されていた方の情報のみに基づいて
記載しております。
※梱包には再利用のダンボール等使用しております。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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オススメ度 3.9点
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