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100年以上前くらいの
酒津焼の器 アンティークです。
器の底裏に 陶印がありますが
よく分かりません。
曽祖母が
いろいろ収集していた器の中の1つです。蔵の中からみつかりました。
恐らく 明治時代のものかと。
保存状態が良く
ヒビ 欠け 見当たりません。
5個一組です。
お酒のあて 刺身など 何でも
かっこよく 映えますよ!!
洒落ていて 渋い レトロな向付です。
画像では大 小に見えます。
5個 微妙に違いますが同じサイズです。
サイズ
径 8.3cm
高さ 8cm
現存する倉敷最古の焼物の歴史 酒津焼は現存する倉敷最古の焼物とされ、その歴史は明治2年(1869年)に初代岡本末吉氏が鶴形山の麓に「阿知窯」を開いた時に始まります。当初は新田灘の土を使っていましたが、明治9年(1876年)、より良質の土を求めて酒津に移転。兜山(別名甲山・
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| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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