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(出品者)
◆アニメロボットの基本形の完成
・1972~1976年は、僅か5年間で、現在の
アニメ・特撮ロボットの基本形が完成
した奇跡的期間です。
①1972「マジンガーシリーズ」永井豪
・初めて操縦者をロボットに搭乗させる。
②1974「ゲッターロボシリーズ」永井豪
・複数機が合体してロボットとなる設定。
③1976「コン・バトラーV」八手三郎
・ゲッターシリーズの複数機合体を、
現実的に可能にした合体ロボを完成。
④1976「ダイアポロン」雁屋哲・エイケン
・複数の人型ロボットが合体して、1体の
巨大ロボットとなる設定。
(ウィキペディア)
◆UFO戦士ダイアポロン
・1976年4月6日から同年9月28日まで放送
された。全26話。
・『鉄人28号』以来、13年振りのエイケン
制作のロボットアニメ作品である。
・日本のロボットアニメで初めて「複数の
人型ロボットが合体して、1体の巨大ロボ
ットとなる設定」を導入した。
・ダイアポロンのデザインはアメリカンフ
ットボール選手の容姿をモチーフにして
おり、顔面のフェイスガード、肩から胸
にかけてのプロテクター、武器がラグビ
ー・アメフトのボールだった。
◆ダイアポロン
・頭頂高 120m、重量 100t。3体のアポロン
ロボットが合体し誕生する巨大ロボット
で、太陽光線(光エネルギー)をエネル
ギー源とする超動力発生装置「エナルジ
ーハート」の端末「キー・エナルジー」
で駆動する。
・腹部にはエネルギーゲージとなる黒い三
角模様があり、合体後には赤、青、黄色
の三色の丸いゲージが灯る。
・この黒い三角はエネルギーの消耗ととも
に減る様子が描かれており、日照がなけ
れば、エネルギーの補充は出来ず、夜間
での戦闘では窮地に陥るシーンが度々見
られた。
・戦闘開始時には口元のフェイスガードを
上げることにより、エネルギー増幅装置
が作動して、これを全身に充填させる。
そのため、エネルギー消耗時にはフェイ
スガードが下がる描写が見られる。
当時物
ビンテージ
希少フィギュア
昭和レトロ
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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