納期目安:
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〇商品説明
本作は古くから伝わる丸壷の茶入の現代作です。出来が良く唐渡りの利休丸壷茶入を思わせる姿で、釉景は赤味のある肌に黄土色の釉薬が流れ、変化に富む仕上がりとなっています。
状態は無傷完品であり、畳付に経年の汚れがありますが、目立つものではないと思います。ただし、蓋の金箔ははがれている部分もありますので、画像でのご確認お願いします。
付属品は共箱と仕覆、窯元のしおりであり、さらに当店で箱かぶせ紙を用意させていただきました。
「熊谷光甫」
日本工芸会正会員
1949年 田川郡赤池町に生まれる
1972年 九州国際大学経済学科を卒業後、陶芸家を志し、父である熊谷光峰のもとで修業にはいる。
1984年 福岡県鞍手郡宮田町に分窯。
1988年 日本工芸会正会員に推挙される。
1993年 日本伝統工芸展入選。
1998年 淡交ビエンナーレ茶道美術展入選。
〇商品状態
状態:無傷完品。目立つ汚れもありません。
刻銘:本体裏に「光甫」の印あり。また、共箱に作者自筆と印あり。
縦幅:7.0cm
横幅:7.0cm
高さ:8.3cm
付属品:共箱・仕覆・しおり・箱かぶせ紙
〇発送
薄葉紙と仕覆で本体を包み、共箱に収めます。箱には紙を敷いています。
エアーパックで箱を二重に包み、ダンボールに入れて発送いたします。
ダンボール内では緩衝材として、丸めた新聞紙等を使用しております。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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